す。 2007年8月10日 (金) 10時51分 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) 疲れる相場 おはようございます 少し疲れましたね。FXなかなか、こういう相場でしっかり稼ぐのは難しい状況です。 トFXレンドに乗ったと思っても急反発するので逆指し値は難しい。 どこが底だか天井だか分からないので逆張りも怖い。 そんな気分です。 昨日は、クロス円のロングは、急落開始の直後に運良くクローズできました。よかったです。ただ、もう少し、頭打ち感が出てから下がってくれると、売りやすかっFXたんですが。 私は、基本的に短期ではWeekly PIVOTの上では売りませんし、下では買いません。よって、昨日は、売っていいのかどうか迷いました。なかなか、ああいうイベントに外国為替飛び乗るのは苦手です。 では、今週も最終日、慎重に行きましょう。 毎朝送られてくる指し値を入力するだけ。楽して儲けよう。 しろふくろうの FXピボットシステムトレード ランキングサイトに参加しました。応援をお願いいたします。 2007年8月10日 (金) 10時03分 本日の戦略 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) 2007年8月 9日 (木) いままでに無かったこと ちょっと、市場を牽制するムードを感じます。 ECB:市場に緊張がある。ユーロのマネー市場の動向を注意深く見守っている。 秩序を確保するため、行動する用意がある。 米財務省報道官:市場の監視を続ける。警戒している。 欧州からも米国からも牽制する発言が出ています。「政治的誘導は何よりも強い」とのよみから、クロス円、少し買ってみました。もちろん、試し買い程度の量。ストップもきちんとおいています。 どうなるでしょうか? 毎朝送られてくる指し値を入力するだけ。楽して儲けよう。 しろふくろうの FXピボットシステムトレード ランキングサイトに参加しました。応援をお願いいたします。 2007年8月 9日 (木) 23時29分 本日の戦略 | 固定リンク | コメント (6) | トラックバック (0) 一つの注目点 別に、ロングを推奨するつもりはないのですが、とりあえず、いま注目しているラインを紹介します。 ダウの下げぶりから見ると、破られそうな気はしますけどね。 毎朝送られてくる指し値を入力するだけ。楽して儲けよう。 しろふくろうの FXピボットシステムトレード ランキングサイトに参加しました。応援をお願いいたします。 2007年8月 9日 (木) 22時46分 本日の戦略 | 固定リンク | コメント (6) | トラックバック (0) 割れました! 前回安値を割ってしまいました。いや、ほんと、いいところでロングを決済できました。そのままショートを作れば良かったのですが、どうも飛び乗りは苦手で。 もう少し、上がったところで、頭打ちのサインを出してくれれば売ったんですけどね。 ま、こういう相場では、もてあそばれることもあるし、のんびり行きます。 ちなみに、以前、長期投資にはドル円が最適という考えでしたが、やはりその通りのようです。他の円ペアは、数百下げてますが、ドル円の下落はマイルドです。 普段は、円売りドル売り、こういうときは円買いドル買いなので、それほどダメージはありません。もし、買い下がる、という戦略をとるならば、ドル円が最適でしょう。 毎朝送られてくる指し値を入力するだけ。楽して儲けよう。 しろふくろうの FXピボットシステムトレード ランキングサイトに参加しました。応援をお願いいたします。 2007年8月 9日 (木) 21時55分 | 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0) 欧州株急落 欧州下がっております。やはり、ロングは様子を見た方が良さそうです。 とはいえ、4時間足ではまだダウントレンドとは言えませんが・・・ まずは、今日のダウの寄りつきに注意しましょう。下げてスタートとなれば、一発ドカンと下げてくる可能性があります。 しばし、様子見。 毎朝送られてくる指し値を入力するだけ。楽して儲けよう。 しろふくろうの FXピボットシステムトレード ランキングサイトに参加しました。応援をお願いいたします。 2007年8月 9日 (木) 19時29分 本日の戦略 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) 冷静に 先ほどから、円が買われています。サブプライムの蒸し返しのため、非常に嫌な予感がしますが、冷静に分析してみましょう。 現状、ほぼ20EMAでサポートされています。ギリギリですが。別に前回安値を下回ったわけでもなく、転換したばかりのアップトレンドが終了したとは全く言えません。ちょっと下げ方がはやいので、気になるところですが、もしここでサポートされれば全然心配いりません。 もし、ここを破られた場合、前回安値162.21が非常に重要です。ここを破られたならば、もう一度下を狙う動きを想定しなくては行けません。 逆に、162.21まで到達しなければ、これも、いい押し目買いの範疇です。 もし、果敢に攻めるなら、ある程度下がったところで、162.21にストップを置いて買う、と言うのも一つの戦略かと思います。ま、心配なら、今日の米株の動きを見てからでもいいかと思いますけどね。 毎朝送られてくる指し値を入力するだけ。楽して儲けよう。 しろふくろうの FXピボットシステムトレード ランキングサイトに参加しました。応援をお願いいたします。 2007年8月 9日 (木) 18時02分 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) 円相場急落 先ほどから大きく円が買い戻されています。ようやく収束しかけたサブプライム問題が蒸し返されています。 ポンド円は、大きく上下しておいます。基本的には、前回安値238-239付近を割らない限り押し目買いでいいと思いますが、今日のダウがどうなるか想像できません。よって、ロングは様子見がいいと思います。 毎朝送られてくる指し値を入力するだけ。楽して儲けよう。 しろふくろうの FXピボットシステムトレード ランキングサイトに参加しました。応援をお願いいたします。 2007年8月 9日 (木) 16時37分 | 固定リンク | コメント (6) | トラックバック (0) 要注意 仏BNPパリバが資産担保証券(ABS)関連ファンド3つの資産を凍結 このニュースを受け、相場は急落しています。どうなるかは分かりませんが、また混乱が来る可能性がありますので、全てのポジを一旦クローズしました。 基本的には、前回安値を下回らない限り、押し目買いでいいと思いますが、少し注意が必要と思います。 とりいそぎ。 毎朝送られてくる指し値を入力するだけ。楽して儲けよう。 しろふくろうの FXピボットシステムトレード ランキングサイトに参加しました。応援をお願いいたします。 2007年8月 9日 (木) 16時14分 本日の戦略 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) 豪ドル円のbreak 豪ドル円です。アップとダウン、二つのラインに囲まれて、三角保ち合いを形成しています。 三角形の頂点が近くなってきたことと、白の線で示した波が徐々に振幅を小さくしていきました。 こういう三角保ち合いの場合、5波目が重要となるのですが、綺麗にブレイクされています。ただ、三角保ち合いの頂点に近いところでは、このように綺麗に波が数えられないことも多いです。なので、戦略としては、上下のラインに逆指し値を置いて、ストップは逆のライン(ロングなら上のラインに逆指し値、ストップは下のライン)となります。 また、この上側のダウントレンドラインは、大雑把に見ると、9本のローソクをレジストしてます。これも、ポンド円のように強いトレンドラインです。ポンド円ほど値幅が大きくないために、それほど動きませんでしたが。 このように、エントリーポイントを決める際には、必ず、ロスカットのポイントを決めましょう。ロスカットのポイントが見つからないのに、エントリーするのは、命綱無しでロッククライミングするようなものです。 毎朝送られてくる指し値を入力するだけ。楽して儲けよう。 しろふくろうの FXピボットシステムトレード ランキングサイトに参加しました。応援をお願いいたします。 2007年8月 9日 (木) 13時03分 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) ポンド円のbreak 昨日のポンド円の戦略を振り返りましょう。先日から何度も書いている、ポンド円のトレンドラインです。トレンドラインにタッチすること9回。その度に戻されています。 ここを破られるのを待っていました。そして、20EMAに逆指し値をおいて放置したところ、上手くエントリー、そのあとグングン利がのびていきました。 トレンドラインは、2点を結んで出来る線ですが、このように、点が増えるほど強いトレンドラインであり、超えた時の反動は大きなものになります。個数が増えて行くにつれて、わくわくしておりました。 私の個人的考えですが、トレンドラインは2点間を結んだだけでは大きな意味はないと思います。なぜなら、2点結ぶだけなら、どんな線でも引けてしまうからです。しかし、3点以上になると、それは市場参加者が意識している証拠となります。ただ、3点目でブレイクされることも多いので難しいところですが、その時は、そのトレンドラインまでの戻りを待ちます。 この次は、豪ドル円。 毎朝送られてくる指し値を入力するだけ。楽して儲けよう。 しろふくろうの FXピボットシステムトレード ランキングサイトに参加しました。応援をお願いいたします。 2007年8月 9日 (木) 11時37分 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) ユーロ円breakの検証 昨日、上手くレンジブレイクしたユーロ円です。今回のブレイクは典型的なトレンド転換でeasy caseです。こういうものは確実に取っていきたいですね。逆に言えば、こういうのだけ拾えるようにじっと待つ、というのもいい方法です。勝率の高いトレードに徹するべきです。 まず、白の線に注目してください。安値を更新した後、反発。もう一度下がるのですが、前回安値を更新できず再上昇、そして、163.73を超えて高値更新です。 まずは、ここで1ロット買います。が、大抵、この後、いい押し目が来ます。そこで、青の○、20EMAで押し目買いします。 ここで大事なのは、下の赤の水平ライン。ここを割るようだと、安値再更新ということで、アップトレンド転換はfail、ということになります。よって、この辺にストップを置きます。FOMC後の下げで、危うく引っかかる所でしたが、寝ていたので下がったのも知らず、焦りもしませんでした(笑) あとは、このストップをトレーリングていくだけです。ただ、クロースの方法については、まだまだ研